2018.7.14,working 広告を学んで使わせてもらおう

営利目的は、二の次、三の次。

そろそろ広告を使わせて頂こうかしらと考えるに至る。

目標は、知り合えた方々を、たくさんの人々とつなげること。
目的は、ゲームプレイをもっと楽しみたいから。
ゲームプレイを楽しむって、もっと語らう事なのだろうかと、最近思うようになった次第。諸々の事由は長くなるから後述します(笑)

で、

どこに広告を出すんだというと、アカウントを既に持っていて、YouTube とのシームレスな手続きができる、Google AdWords 。https://adwords.google.com/
他の広告媒体は諦めることにします。。運用する時間も限られてるし、広告へのリソースはそんなに割り当てる余裕がありません(笑)

早速 Google AdWords を開くと、express なる簡単入稿ウィザードがある事に驚いた。

昔からある入稿システムもあるんだけど、これが、とってもテクニカル(笑)
細かく設定できるとはいえ、途中で広告出さなくても良いのでは、、、とか、止める理由を考えてしまうぐらい、面倒くさい。

それに比べて、イイネ、express。

マジ express やわ(笑)
進化してるもんだねぇ。。。。

で、

入稿しようと考えてると、自分がどれだけ雑な情報整理をしていたのか気付かされる。
広告はキャッチフレーズがとても大切かつ、そしてそのキャッチフレーズで何を想起してもらいたいのかが勘どころ。
視野の狭い主張や、リーチ先を軽んじたような、上から目線の下品な売り文句では、空回りすること必至。

それに無名の戯言なんて、タラタラと謳っても、見てくれる人なんてまず居ない。

そうすると、自分が、何をしたかったんだろうと思い至るのでした。。。

で、

先程の後述すると書いた、長い諸々の事由に行き着くのですが、事由は、長いし、自分の考えなので、さらに後述します(笑)

まず、紹介動画を作りました。

WEBサイトより、ゲーム実況で、自分達の雰囲気を伝えるには、動画がやはり便利だなぁと作って思いました。
見たらわかるもんね。なんとなく。
文章よりも分かりやすい。
しかし、3分の動画を作って広告まで設定するのに、企画構成から制作、広告入稿まで、6時間ぐらいかかった(笑)
大変すぎる。。。皆さんすごいですなぁ。。。

で、

広告を出すのは、この紹介動画と、PlayedCODE のWEBサイト。
この動画がすべての広告塔になり、その受け皿のWEBサイトとして、この PlayedCODE のWEBを設定しました。

問題は、お金ですよ。予算ですよ。

最低で毎月6千円(1キャンペーン)で。しかも、金額を低く設定すると、入札から漏れるので、おそらくほとんど表示されないに違いない。
しかし、個人で、もっと楽しもうとするだけで、毎月6千円って価値観かわる値段ですな(笑)

動画と、WEBサイトで、2キャンペーン。毎月1万2千円かぁ。。。。

高いよ!!!(笑)

でもやってみるのです。何事も。。。頑張ってお仕事してお金は稼いでこればいいのですよ(笑)
またおいおい、進捗は記していこうかと思います。
最後の事由は、私個人の考えなので、情報として、何の価値もありません(笑)
無名であがいている人の備忘録だと思ってご容赦くださいませ。

情報を発信していきたい事由

クリエイターと、サポーターと、プレイヤーと、オーディエンスに、立場が上だとか、下だとかも無いと思うんです。
コンテンツを作れる事だけが、エライ訳じゃない。
何かをプレイする事だけが、スゴイ訳じゃない。
何かを知っている事だけが、優れている訳じゃない。
称賛されようとする事は、行動する動機づけにはなるかもしれないけれど、誰かと一緒に楽しみ、満喫する為には、弊害にしかならないと思うのです。

そもそも、コンテンツを咀嚼し楽しんで、たくさんの人々が交流できないと、コンテンツ自体が、この世に存在しないのと、同じじゃないかなと考えています。

極論ですけども。

正直、私は、コンテンツを研究、攻略し、プレイする能力は、間違いなく低いです。

あらゆる分野のギークやナードに憧れる、ただのファンにしかなれないです。

でも、誰かと、何かで楽しもうとする気持ちと、それを具現化しようするプラットフォームのデザイニングを学生時分から何十年も模索し続けてきました。

そんな自分が、コンテンツを「楽しんでるわー!」と思える時って、誰かと一緒に、何かを語らい共感している時、だと思う事が多くなってきました。

だから、
・その「楽しんでいると思える時」をもっと増やしていく為に、
・知り合えた方々に、
・まだ見ぬ人々と、
・出会って頂きたいのです。

そして願わくば、その最高に楽しめる舞台の観客席で、私は、最前列に座りたい(笑)ので、皆さんと一緒にプレイできるよう、努めたいと思います。

プレイヤーの方々と一緒にプレイできる事こそ、ファン冥利に尽きるというものかと。

だから、これから、広告を学び、使わせて頂こうかと思います。

これからも、もっとたくさんの方々と、出会えますように(-人-

今後とも、発信&配信の UNIQUEPLAYER.work と、ダイアリー&リンクの PlayedCODE.net を、どうぞよろしくお願い致します。
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